フラトンのひとりごはんの味方

「一人でどこでご飯食べようかな」って思われた方に安くて美味しいおすすめのコスパの良いランチ・ディナーを紹介。きちんと自分の足で行ったお店のみ紹介。後は旅行とかwimaxとか雑記を色々。

iPhoneやiPad、PCのブルーライトカットをしてみたら目疲れ・頭痛が治った件

最近はiPhone、iPad、PCなど液晶画面を見る時間が本当に長くなりました。人によっては一日中見ている人もいるのではないでしょうか。
実はフラトンもここ数年原因不明の偏頭痛や目の疲れに悩まれされていました。
 
その原因が液晶の見過ぎ、ひいてはブルーライトの浴びすぎだと考え、
実際に対策をしてみたら随分改善したのでその方法を紹介します。

 

ブルーライトに対する最初の対策 

まず何をしたかですが、、
最初に、かの有名なJINSのブルーライトカットメガネを買いました。 
 
結果、、効果はあったような気がしました。
でも、付けるのが面倒なのと、メガネの重みや視界の悪さなどで別の疲れがきましたので、続きませんでした。
 
「それなら発生しているブルーライト自体を抑えればいいんじゃね」という発想にいたりまして、おこなったのが液晶にフィルムを貼るということでした。
 
まずは使う頻度の高いiPhoneに貼ろうということで色々試しました。
最初のうちに試したフィルムは画質が著しく落ちたり、画面が黄色くなったり、汚れやすかったりと色々と弊害が出ました。
しかもブルーライトカット率がせいぜい20パーセントとか弱小。
 

ついにブルーライトへの解決策を発見

結局ブルーライトカットフィルムなんてそんなものかと思って半ば諦めつつAmazonを見ていると、異常に評価が高いものがあったのでポチってみました。
 
そのフィルムはなんと90%もブルーライトをカットするのだそう。
しかも画質や画面の色、質感は殆ど変わりませんでした。
 
ちなみに使ったのはこちら。

 

iPhone6,6sの人におすすめのブルーライトカットフィルム

 

 

iPhone7の人におすすめのブルーライトカットフィルム

 

iPhone8の人におすすめのブルーライトカットフィルム

 

iPhoneX(10)の人におすすめのブルーライトカットフィルム

 

 
実際使ってみて目の疲れや頭痛も減っていきました。
 
寝る前にブルーライトを浴びると睡眠に悪影響と言われていますから、自分のようにスマホを寝る前によくいじる人には良いでしょうね。
 
メガネを付ける面倒さからも解放されますし。
 
 
 
パソコンを使う方はパソコンもフィルム対応されることをおすすめします。

 

最初は上のサン〇サプライフィルムを使いましたが、
反射してライトが眩しかったりで、かつ効果もイマイチ。
 
少し高いですが以下を試したら
変な反射もなく、かつ画面も見やすいので重宝しています。

Macユーザー

 

 

Windowsユーザー

こちらのフィルムを剥がして画面に貼るのが本来の使い方だと思いますが、私は剥がさずにパソコン画面にひっかけて使っています。
 
貼ってしまうとほかのPCで使いまわしできませんし、気泡が入ったら面倒ですからね。
 

他の対策

 

iPhone、PC画面の煇度を落としましょう。

いくらブルーライトカットしても元々のライトの強さを抑えなければ絶対値が上がってしまいますので。
 

フィルムを二重に貼りましょう。

二重にするとその分、効果もアップします。
ブルーライトカットメガネを使えば3重ですね。
そうなるともはやブルーライトカットというよりはブルーライトカッツですね。笑
かなりお勧めな方法です。

ブルーライトカットアプリを使う

 ブルーライトをカットした上記のようなアプリもあります。

 
ブルーライトをカットし快適なPC、スマホライフを。
※今記事は科学的データに基づいているわけではありませんのでその点ご承知おきください。
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