フラトンのひとりごはんの味方

「一人でどこでご飯食べようかな」って思われた方に安くて美味しいおすすめのコスパの良いランチ・ディナーを紹介。きちんと自分の足で行ったお店のみ紹介。後は旅行とかwimaxとか雑記を色々。

WiMAXのエリアについて実態をユーザーの私が解説するよ

wimaxエリア実態

普段WiMAXをベビーに使ってます。その上で、実際にWiMAXなどれくらいのエリアをカバーしているかを書いていきます。

 

昔からいろいろなプロバイダやら、色々な機種で使っているが、比べてずいぶん良くなりました。

 

一言でいうと「日常生活において、基本的にはどこでも繋がる。」

 

しかし繋がりにくい部分も残っている、というのが現実です。

 

 

Wimaxは山間部・分厚い建物・地下は繋がりづらい

例えば山間部。田舎でも普通に繋がるが、山奥は繋がらないことがあります。

 

あとは地下。建物のB1階とか2Fとかは繋がらないことが多いです。

 

地上を走る電車なら良いが、地下鉄はだいたい繋がらない。

 

他にも建物によっては稀に繋がらないこともありますねー。鉄筋コンクリートの奥まった部屋とか。

 

au4GLTEオプションという作戦

ただし上記のような場合でも、au4GLTE(ハイスピードプラスエリアモード)に切り替えれば解決するんです。

 

エリアも速度も安心のスピードになります。

 

このハイスピードプラスエリアモードの電波を使えば、地下でも山間部でも大抵のところは通じる。エリアカバー率は99%。

 

ハイスピードプラスエリアモードは、auのスマホと同じ電波を使っているので、届かないところはほぼないですよ。もし繋がらないとしたら、スマホですら繋がらないエリアということになりますから。

 

でも最近そんな場所はほぼないので、かなり特殊な人を除けば、エリアについては安心できちゃいます。

 

ただしこのハイスピードモードは、WImaxの通常料金に追加で毎月1,005円取られる恐い奴です。

 

しかし3年契約にすれば、それがずっと無料になる。これはありがたい。

 

実際にどんな感じで、無料になるかとかこちらに書いているので確認してくださいね。 

 

2年契約と3年契約の違いもこちらに詳しく書いたので、参照にしてくださいな! 


まとめ

結論として、電波について心配な方は、3年契約にして無料でau4GLTEが使えるようにしておいたほうがいいです。

 

プロバイダの比較↓

 

機種の比較↓

 

Wimaxおすすめランキング

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2位:BroadWiMax

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