フラトンのひとりごはんの味方

「一人でどこでご飯食べようかな」って思われた方に安くて美味しいおすすめのコスパの良いランチ・ディナーを紹介。きちんと自分の足で行ったお店のみ紹介。後は雑記。

【ビットコイン・イーサリアム・モナコイン】仮想通貨の取引所での購入方法や将来チャート予想などまとめ

bitcoin(ビットコイン)が最近激アツだと聞き、私も始めてみることにしました。

今ではそれをきっかけに、他の仮想通貨にも手を出しています。

 

ビットコイン

 

ビットコインが市場に出てから、今に至るまでその価値が何百倍とかになっているのですが、 将来的にはさらに伸びると期待されています。

 

初期では、ほりえもんや各著名人などが発信し、今や、インターネットのニュース、雑誌、はたまたTV、新聞などでも熱く取り上げられ始めています。

 

仮想通貨に関する法律も整備が進んでおり、東京五輪のときにはすごいことになっていそうです。(ドラえもんもびっくりなんじゃ?)

 

例えば、今の5倍や10倍になっていてもおかしくないでしょう。仮想通貨の取引ランキングでビットコインに次ぐ2位である「イーサリアム」に関しては、今後100倍もありうる数字です。

 

実はビットコインにおいては、既に使えるお店も着々と増えています。

海外で使えるお店

EXPEDIA.com、Rakuten.com、Microsoft、Dell、Wordpressなど

参考:https://jpbitcoin.com/use/overseas

2017年4月時点

 

日本で使えるお店

DMM.com、Touch Mall、アイラボファクトリーなどのネット通販(合計35店舗)

東京を中心に飲食店などの実店舗(136店舗)

などがあります。

参考:https://jpbitcoin.com/shops

※2017年4月時点

 

日経新聞によると、「国内でビットコインを支払いに使える店舗は2017年中にも現在の約5倍の2万カ所まで増える見通し」との意見もある。

参考:http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS23H1J_T20C17A1EE8000/

 

今の勢いから行くと、日本の楽天やamazonなどで使えるようになる日もそう遠くはないかもしれません。

そうなった時の価格はすごいことになっているでしょう。

 

2017年4月16日追記)

一部のビックカメラでも使えるようになりました。有楽町店と新宿東口のビックロです。

ビックカメラビットコイン

 

2017年4月24日

ぐるなびが2020年までにビットコインを使える飲食店を5万店に増やすことを発表しました。これで利用店舗が一気に増えそうですね。

ぐるなびがビットコイン決済を支援し2020年までに5万店で利用できるように

 

直近でどれだけ値段が上がっているか。

参考までに最近の値動きを見てみましょう。

以下の3つの通貨は私が今後上がるであろう3つの通貨です。他にも数え切れないくらい仮想通貨があるのですが、今後の浸透可能性を加味し、ビットコイン、イーサリアム、モナコインがおすすめ。

 

ビットコイン

1BTC(ビットコイン) あたりの価格推移です。

2015年4月・・・30,307円

2016年4月・・・47,457円

2016年10月・・・61,871円

→2017年4月2日・・・ 121,787円

→4月20日・・・132,214円

 

イーサリアム

1ETH(イーサ) あたりの価格推移。

2015年8月・・・161円

2016年4月・・・1,301円

2016年10月・・・1,344円

→2017年4月2日・・・ 5,586円

→4月20日・・・5,361円

 

イーサリアムは第2世代仮想通貨といわれており、ビットコインよりいくつか進化が加えられています。

 

その代表的なものの一つが通貨でやり取りをする際、契約情報を記録(コントラクトという)できるのです。この技術によるアメリカの大手Microsoftなどが出資したりと、今かなり熱く将来性の見込める通貨になっています。

https://www.coingecko.com/ja/チャート/イーサリアム/jpy

 

 

モナコイン

1MONA(モナ) あたりの価格推移。

2015年4月・・・17.2円

2016年4月・・・7.8円

2016年10月・・・3.8円

→2017年4月2日・・・ 6.2円

→2017年4月20日・・・  16.9円

 

日本初の仮想通貨とされ注目を浴びています。現在価格が非常に安いため爆上げの可能性は大いにあります。安い今仕込んでおくと10倍は普通にありうると思います。

 

実はamazonギフト券と交換できたりと有用性もきちんとあります。

 

申し込み方法・始め方

1,000円とかでもすぐに始められます。口座の登録は無料だしとても簡単です。

 

ビットコインの取引所

ビットコインはbitflyer、Coincheck、Zaifのいずれかがおすすめです。

上記は、数ある取引所の中では大手ですし、セキュリティも高いです。

 

Bitflyerは最大手で、UFJ、三井住友、みずほなどが株主で安心感はあります。coincheckやzaifはスマホからの操作が使いやすく、手数料も安いです。

ビットフライヤー

coincheck

Zaif

 

 

イーサリアムの取引所

イーサリアムと円を直接取引するためには、Coincheckが唯一の取り引き所です。サイトも使いやすいですし、おすすめです。

簡単安心!ビットコイン取引所 coincheck

 

モナコインの取引所

Zaifという取引所のみが現在扱っています。サイトも使いやすく、チャートも非常に見やすいためおすすめです。 

Zaif

 

1,000円とか1万円とかでもいいので、いったんまず試してみることをお勧めします。実際取引することで、仮想通貨がどんなものかを理解する勉強にもなります。

 

将来必ず広がるであろうブロックチェーンの世界を体験し、他の人たちよりも先取ることができます。百聞は一見にしかずですね。(何を偉そうに笑)

 

ちなみにビットコイン登場初期で買った人とかは、何百倍とかになって億の資産を築いたらしいですね。。

 

あと補足ですが、NEM(ネム)というところが売買単位として出しているXEM(ゼム)というものが、今後非常に熱いと思っています。

 

このXEMはセキュリティや、処理速度が優秀で、すでにすごいと言われているイーサリアムを数倍上回るそうです。今後結構な確率で上がっていくと思われます。

 

2016年時点では1XEM=0.5円だったものが、2017年4月20日段階では3,4円ほどになっています。実に7倍ほど!

XEMチャート2017年4月20日

 

私は、2017年中には10円を超えていくと見ています。

 

このXEMはセキュリティがイーサリアムより早く、処理速度もさらに上回っています。今後期待ですね。このXEMが日本語で取引できるのは今はZaif(ザイフ)だけです。

 

追記)2017年4月19日にcoincheckでも購入可能になりました!

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